スマホ・PCでも受信料義務化について

NHK、スマホ・PC保有者も受信料義務化を検討…テレビ非保有者も年額約1万5千円 | ビジネスジャーナル
https://biz-journal.jp/2019/04/post_27659.html

近い将来、テレビやワンセグ機器を持っていなくても、月額1310円の受信料を強要される日が来るかもしれません。

記事によると、NHKは「国民=視聴者」だとはき違えているようです。
そのため、NHKは国民全員から受信料をかき集めようと必死になっています。

これまでも、NHKは勝手に電波を垂れ流しては、受信料を強要していましたが、これからは、インターネット上で勝手に放送を垂れ流して、受信料を強要するそうでさらに悪質です。

NHKは確かに(受信料で)テレビの技術を開発し、一時は世界レベルの技術を持っていた「テレビの先駆者」でした。
NHKが無かったら、今のテレビは存在しなかったかもしれません。

しかし、インターネットにおいてはそれは違います。
インターネットの先駆者は、アメリカ軍やアメリカ政府の機関ですし、日本においてもインターネットを先導してきたのは、電電公社(現在のNTT各社)です。

NHKは、インターネットを「借りている」だけで、自分の技術は何一つありません。
それにもかかわらず、NHKは借り物のインターネットに勝手に放送を垂れ流そうとしています。

言い換えれば、これは公害問題のようなものです。
NHKが好きなことをやるために、国民の財産が奪われてしまいます。

普通なら、そんなことは法律が許すはずは無いと思いますが、NHKは違います。
国の政治家達は、NHKに悪口を書かれて職を追われることを恐れています。
なので、NHKの意向に反対する国政政党は現状一つもありません。

こんなNHK・そして政府を、国民は許しておいて良いのでしょうか。

NHKから国民を守る党だけは、この事態に対抗しています。
NHKと真っ向から戦い、NHKの暴走をとめ、スクランブル放送をさせるため、国政に挑もうとしています。

NHKの暴走に歯止めをかけるために、皆さんもNHKから国民を守る党にご協力をお願い致します。

N国党応援シール

N国党を国政に送る会の、「N国党応援シール」を作成しました。

※この画像はNHK撃退シールを模したパロディーです。実際に何らかの効力を持つものではありません。

N国政会

N国政会の正式名称は、NHKから国民を守る党を国政に送る会です。

またの名をN国党を国政に送る会と言います。

平成最後の日に、サイトを開設しました。